マサトヰシグロシャムロック「G」

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1回戦第7試合「今野杏南×麻生亜実」

麻生亜実「果実が熟れるとき」(グラッソ、なかむらのりあき、2014年)VS今野杏南「あんなちゃんぷるー」(ラインコミュニケーションズ嶋公浩、2014年)

麻生亜実 012 010 001=5
今野杏南 010 030 20×=6

今野杏南(神奈川)6−5麻生亜実(大阪)●

胸責めで同点、逆転!
今野、競り勝ち春夏8強
麻生は前半優勢生かせず

☆得点イニングダイジェスト
【2回表】麻生、風呂掃除で胸揺らし。謎の手による体洗いで胸揺らし
【2回裏】今野、こちらは部屋掃除で胸揺らし、尻振り
【3回表】麻生、上目使いを駆使して棒アイス舐め。バランスボールで上下運動の胸揺らし
【5回表】麻生、ベッドで白ビキニ。胸揉み、四つん這いで飴舐め
【5回裏】今野、白のノースリーブ。キャッチボールで胸揺らし。ベッド上で自ら体を上下動させて胸揺らし、マッサージで胸を揺らされまくり喘ぎ声を発する
【7回裏】今野、風呂場で白の眼帯ビキニ。執ように胸揺らし、尻洗い、バスタブに胸押しつけ
【9回表】麻生、ベッドで白ビキニ。マッサージの体で背後から胸を揉まれる。太もも愛撫、四つん這いから横乳愛撫

※今野は3点差をつけられながら中盤のマッサージでビッグイニングをつくり同点。7回に風呂場の好機で胸揺らしを畳み掛け一気に逆転を果たした。今野は春夏連続のベスト8進出。
※麻生はこちらも95cmのバストを揺らしたプレー、アイスや飴を相手にたっぷりとした舐め演技を披露して一時は3点リード。しかし試合後半は攻めに得点力を欠き、逆転を許す。ベスト8に輝いた一昨年春以来のIV甲子園だったが、錦を飾ることはできず。