マサトヰシグロシャムロック「G」

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1回戦Aブロック第3試合「麻生亜実(大阪)×今野杏南(神奈川)」

麻生亜実「恋愛蜜度」(ギルド、上村知之、2014年)VS今野杏南「あんなトラップ」(竹書房、折井康弘、2014年)

麻生亜実 002 031 201=9
今野杏南 011 210 000=5

麻生亜実(大阪)9−5今野杏南(神奈川)●

3年ぶりの白星!
麻生、捨て身艶技でリベンジ
今野は中盤まで優勢保つも


【麻生×今野】5回表、青ドレス姿の麻生は四つん這いで意味深に激しい前後運動を披露


【麻生×今野】6回表、麻生はベッドで下乳を見せながらマウントから上下運動し逆転


【麻生×今野】4回裏、今野は風呂場で謎の手にビキニの胸を洗わせる

【戦評】
 昨年夏の選手権1回戦の顔合わせが再び実現。昨夏は今野の勝利でしたが(6−5)、今回は麻生が見事にリベンジを果たしました。
 麻生はリベンジしたものの、試合前半は苦しい展開。先制を許し、3回にストライプビキニのベッドシーンであお向けから両ひざを曲げて前後運動する荒業を見せ追いつくものの、再び今野に先行を許す劣勢に。この窮状を覆したのが5回表、青ドレス姿で酔ったていの麻生が、四つん這いとなり一心不乱に前後運動を披露し、ノーブラの横乳をたゆんたゆんと揺らしまくる。何か行為に及んでいるかのような過激なプレーで一挙3点のビッグイニングをつくり同点。直後に追いつかれたものの、すかさず6回表は再びベッドでマウントポジション、四つん這いでの激しい上下・前後運動を見せつけ突き放しに成功。7回の風呂場でのバスタブグラインドなどでさらに加点し、終わってみれば快勝という試合内容でした。
 麻生は実に、IV甲子園は3年ぶりの勝利です(2012年春の第1回IVセンバツ以来)。

 これまで2季連続のベスト8進出を果たしていた今野でしたが、今回は麻生に力負けしました。2回裏、朝のベッドでのノーハンド飴舐めで糸引きを見せ手堅く先制。4回には風呂場で悩ましい上目使いを駆使して彼氏の体洗いしながら胸揺らし、かつ謎の手に胸を洗うと見せかけ愛撫される定番セクシーをこなして2点を加えるなど、序盤は優勢でした。
 しかし5回のマッサージでの加点を最後に、追加点はならず。結果、麻生のリベンジを許し、自身初のIV甲子園初戦敗退を喫しました。