マサトヰシグロシャムロック「G」

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1回戦第6試合「平塚奈菜(東京)×菜乃花(広島)」

菜乃花「ふわふわキッス2」(ギルド)VS平塚奈菜「七色の恋」(ギルド)

菜乃花  102 231 140=14
平塚奈菜 101 113 014=12

平塚奈菜(東京)12−14菜乃花(広島)○

止まらぬ胸揺らし!
菜乃花壮絶打撃戦制す
平塚マッサで猛追の意地

★得点イニングダイジェスト
【1回表】菜乃花、室内の水色下着で胸揺らし
【1回裏】平塚、海辺でのピンクビキニで胸揺らし
【3回表】菜乃花、黄色ビキニの胸を謎の手が執拗に愛撫
【3回裏】平塚、風呂場で眼帯ビキニの胸揺らし
【4回表】菜乃花、メード服脱衣からの白下着で四つん這い飴舐め
【4回裏】平塚、車内で飴舐めしながら白下着の四つん這い尻接写
【5回表】菜乃花、赤い服で謎の手愛撫に悶絶&棒アイス舐め
【5回裏】平塚、黒ボンデージでバナナ舐め
【6回表】菜乃花、風呂場でヌーブラ胸揺らし
【6回裏】平塚、ベッド上で棒アイス舐めと股間接写
【7回表】菜乃花、ピンクキャミソールでバランスボール胸揺らし
【8回表】菜乃花、ベッドの黒下着で謎の手が胸愛撫とスパンキング
【8回裏】平塚、白競泳水着でバランスボール上下運動
【9回裏】平塚、灰色下着でマッサージに悶絶

【戦評】
 開始前から「事実上の決勝戦」との呼び声高かったこの試合。ともに初出場ながら当ブログの個人的IVランキング2011年優勝の平塚、14年4位の菜乃花という強豪同士のたたかい。まさにがっぷり四つの打撃戦となりましたが、菜乃花が逃げ切り初出場初勝利を果たしました。
 菜乃花はセルフの胸揺らし、また謎の手の胸愛撫など胸主体の責めで試合をリード。8回には退廃的なムード漂うベッドシーンで会心の謎の手による胸愛撫やスパンキングがさえ一挙4点。試合を決定づけました。
 平塚は4年のブランクを経て、満を持してのIV甲子園挑戦でしたが、菜乃花の攻めに屈しました。菜乃花と同じく1試合で7イニングにわたり得点を記録する猛打を披露しましたが、先攻の菜乃花インパクトある攻撃を先に見せたこともあり逆転できず。最終回に濃厚なマッサージで4点を挙げる意地を見せましたが、涙をのみました。

【敗者の足跡】
平塚奈菜(東京ブロック代表、アーティストボックス所属)

予選 ○7−3保田真愛(東京)●