マサトヰシグロシャムロック「G」

グラビアアイドルのDVDをレビューしていくブログ。

ブロック予選「秋山莉奈×水樹たま」「平野聡子×菜乃花」

★東ブロック予選第1試合
秋山莉奈オシリーナ ザ・おしり」(グラッソ、押尾英木、2010年)VS水樹たま「かぶりつきっ!」(グラッソ、監督不明、2012年)

秋山莉奈 000 000 200 =2
水樹たま 001 000 011×=3

秋山莉奈(東京)2−3水樹たま(埼玉)○

※水樹がメイド服の胸つかみなどで先制。終盤までリードするも秋山が7回、黄色ビキニの尻を延々と揺らすさまを接写する演出で逆転。しかし水樹は慌てず、8回に黒下着での上下運動胸揺らしのオーソドックスな攻めで振り出しに。最終回、一転してピンクレオタードの胸を野球のボールに押しつけ続ける演出で1点をもぎ取り、サヨナラ勝ちした。

★西ブロック予選第1試合
平野聡子「サトコロイド」(BNS、監督不明、2014年)VS菜乃花もぎたてナノカ」(ラインコミュニケーションズ加納典譲、2012年)

平野聡子 002 110 010=5
菜乃花  001 010 101=4

平野聡子(福岡)5−4菜乃花(広島)●

※IV甲子園初出場同士の対戦。平野が3回、白ビキニの胸や尻を謎の手になすがままに洗われる力強い攻めを披露し、2点先制。拭き掃除での尻突き出しやクリーム舐めなど披露し加点し、リードを保った。本編チャプターは7イニング分しかなかったものの、8回の特典ではスパンキングや目をつぶらされての飴舐めなど意外性に富んだ攻撃を畳み掛け、貴重な追加点を得て逃げ切った。菜乃花は1st作品で臨み、ベッドでの四つん這い上下運動の胸揺らし、バランスボールなどで反撃したものの、下半身接写が若干弱いなどの点が響き、大量点をつくれず逆転できずじまいに終わった。