マサトヰシグロシャムロック「G」

グラビアアイドルのDVDをレビューしていくブログ。

私マサトヰシグロシャムロックの公式サイトをオープンしました

お世話になっております。
 先ほど、私の公式サイトがオープンしました。
 サイト名は「マサトヰシグロシャムロックノヲウチ」
 無料サイト作成ツール「Wix」で作りました。
 サイトのトップはこちらになります。

マサトヰシグロシャムロックノヲウチ

 つっても、まだごらんのようにトップページしか作っていません。
 そればかりか、これがどういう内容のサイトなのかぶっちゃけノープランです。
 そもそもなぜ私が「公式サイト」なるものを立ち上げたかというと、大まかに言って2点あります。

 ①twitterアカウント(@masa10ishi96と@gravureshamrock)がロックを食らい、ストレスが蓄積していたから。
 ②このほど10年間使い続けた自宅のPCを買い替え、何か新しいことをやりたかったから。

 まあこう書いてはみましたが「公式サイト作成の説明になってないやんけ」と言われればそれまでですね。
 ただ私も10年ほど前まで、閉鎖しましたが別の名義でテキストサイトを運営していました。
 HTMLがどうのCEOがどうのとかやってアップロードしてね。
 Jimdoとか今回世話になったWixとか、最近の作成ツールはかなりアップロードに要する労力が簡易化されたというので、若かりし頃(?)を思い出す感じでサイトに手を付けてみました。
 ともかくせっかく立ち上げた公式サイトが中村喜四郎状態にならないよう、試行錯誤を重ねつつ楽しくやっていきたいと思います。
 もちろん拙ブログの読者の皆さんにも楽しんでもらえる内容にしたいと考えていますので、ちょくちょく公式サイトをのぞいてみてください。
 今後ともよろしくお願いします。

はてなダイアリーの記事をインポートしました

 9月になりました。

 このはてなブログは開設4年を過ぎましたが、もとははてなダイアリーで2011年から3年ほどグラビアDVDのレビュー記事諸々を書いていました。いわば初代ブログですね。

 8月末にはてなダイアリーが発表したのですが、何でも来年4月でサービスを終了するそうで。それを知って、前日(6日)深夜からはてなダイアリーの記事をこちらのブログにインポートする作業をしました。しましたつっても、コンピューターが自動的にやってくれましたけどね。私と同じくはてなユーザーの方が同様のインポートをしていて、twitterで「なかなか作業が終わらない」とこぼす人もいて不安になりましたが、1日でつつがなくインポートは完了したもようで一安心です。

 初代ブログー当時は「ネコソギシャムロック」というタイトルでしたーの記念すべき(?)1本目の記事は以下になります。

nekosogishamrock.hatenablog.com

 まあどうってことのないあいさつ記事なのですが、当初はグラビア1本のジャンルでブログをやっていこうと思っていなくて、あまりアクセス数がなければ自分がほかに好きな漫画とかお笑いとかにネタを広げようと考えていました。(※1)

 ただ開始翌月の2011年6月に書いた戸田れい「願望図鑑」(イーネットフロンティア)のレビュー(前後編)がことのほかアクセスを稼いだので、自分なりに自信がついてグラビアDVDのレビューを続けることにしました。それでその年の夏には勢いで始めた「IV甲子園」(※2)をその後足かけ6年にわたって開催したのですから、当時の熱意やアホさにわれながら驚くばかりです。

 ブログ開始当初のレビューはテキストオンリー。開設3年目には、リクエストもあってキャプチャー画像をつけるようにしました。昔と今の記事を読み比べると、たぶんだいぶ違うでしょうが、まあ7年やっていい方向へ行っているかなと都合よく考えることにしています。

 今回のインポートを機会に、初代ブログからご愛顧いただいている読者さん(いるかどうか不安ですが)も、今しがた初めて拙ブログを拝見したという方も、何とぞ今後もグラビアDVDレビューブログ「マサトヰシグロシャムロック『G』」を温かく見守っていただきたいと切に願う所存であります。

 

(※1)2016年春からお笑い関係を主に語るブログ「ENGEI SHAMROCK」を同じはてなブログで開始、運営中。

(※2)各グラドルを甲子園出場校に見立て、各人のリリースしたDVD作品をトーナメント形式で争う大会。リアル甲子園と同じく春のセンバツ、夏の選手権と年2回開き、合計12回開催。各大会の優勝者は敬称略で戸田れい(2011夏)、水谷彩也加(2012春)、鈴木ふみ奈(2012夏)、森下悠里(2013春)、尾崎ナナ(2013夏)、柏木美里(2014春)、多田あさみ(2014夏)、木嶋ゆり(2015春)、倉持由香(2015夏)、伊藤しほ乃(2016春)、為近あんな(2016夏)、平塚奈菜(2017春)。2017年夏以降、大会は中断。

異例のスタメン変更!アイス舐めのうまいグラドルで打線組んだwww(8番月城まゆの項目更新)

 すいません。

 先日発表したスタメンですが、少し思うところがあってスタメンを若干変更しました。新たなスタメンは以下の通りです。

1番・センター 階戸瑠李

2番・キャッチャー 藤田あずさ

ふじた・あずさ
1997年6月12日(21歳)
東京都出身
ワールドビジョンプロ所属
身長162cm
3サイズ87-61-89

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(いずれも1stDVD「Pure Smile」〈竹書房〉第2チャプターから)

 打線のつなぎ役、メジャーでは最強の打順とも言われる2番打者には、スタメン最年少の21歳である藤田を指名しました。ポジションは扇の要と言われる捕手を守る彼女には「みんなの元カノ」という二つ名があります。

 昨年リリースした処女作「Pure Smile」では、そのミステリアスな二つ名にふさわしいセクシーグラビアを披露。序盤も序盤の第2チャプターから、黄色い棒アイス舐めにチャレンジします。いきなり後ろ向きの体勢からアイスを舐め始める異例の演出です。

 89cmのヒップを妖しく前後運動させながら、一見優雅にアイスを食し始める藤田。カメラを意識しつつも、画像の4・5枚目ではカメラから目線を切っての舌腹、舌裏、舌の側面を駆使して棒を舐めるテクニックを見せます。アイスからくわえた口を離す際は「ジュッ」と音を立てるのもぬかりありません。横顔で舐めるため、長いまつ毛が強調され優美な印象を与えています。9枚目では横顔からちらりとカメラ目線をやり、えもいわれぬ色気を感じさせます。

 そして藤田はカメラへ顔を向き直し、四つん這いの体勢に移行しながらアイスを舐めます。画像の9・10枚目、ポーズを変える中で藤田はキッチリと糸引きを披露してみせます。9枚目は1本、10枚目は2本。短時間で糸の数を増やすことができるのも、藤田の若手らしからぬ実力の証左と言えましょう。

(2018年8月16日記)

3番・セカンド 夏本あさみ

4番・ライト 平塚奈菜

5番・ショート 小泉かな

6番・DH 橋元優奈

はしもと・ゆな
5月24日生まれ(生年非公表)
神奈川県出身
ティーディープロモーション所属
身長152cm
3サイズ88-59-87

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(いずれもDVD「集団社員研修」〈ギルド〉第2チャプターから)

 勝負強さが要求される6番打者は、生年非公表ながらキャリア豊富の指名打者、橋元に任せましょう。階戸瑠李星乃まおり、千葉えりか、須賀葵とコラボ出演した「集団社員研修」のアイス舐めシーンから画像を取るとしましょう。

 まあ詳細ははしょってw星乃、千葉、そして橋元の3人が視聴者目線の男性新人社員にアイスの買い出しに行かせ、そのアイスを食すシーンが始まります。出演者が呼びかける新人は1人の設定ですが、このシーンに限ってなぜか手が3本伸びているというwちょっとホラーな気もしますが、いわゆるメタフィクション的なコミカルさの大きいシーンです。

 翻って、橋元のアイス舐めです。この場面では堂々のセンターwを張る橋元。向かって左の星乃、右の千葉がどちらかというとカメラ目線を強調し、舌先をチロチロ躍らせる派手な舐め方を展開しているのに対し、橋元はディープスロートを披露。画像3枚目でちらりと舌を見せますが、目を閉じて長いまつ毛を強調した上で、ほおをすぼめて下あごをキュッと締めながら棒を吸い込むという、ベテランらしいねっとりした舐めを前半では見せています。

 そしてアイス舐めは後半へ。ここではポジションチェンジwが行われ、橋元はほぼ垂直に立てられた棒アイスを舐めにかかります。画像6枚目、髪をかき上げて右耳を見せながらアイスをほお張る姿に色気を感じさせます。

 このターンでも目をつむりながらのほおすぼめつつの吸い込みを橋元は見せますが、終盤になってついに舌技を解禁w画像10枚目で棒の先端を舐めながら白濁液にまみれた舌の腹をカメラ目線で見せつけ、11枚目では舌裏を駆使して棒の側面を舐めます。

 この場面では若い星乃、千葉の積極的で躍動感あるアイス舐めとは対照をなす形で、ある意味じらしのテクニックも見せながらアダルトで濃厚な舐めを見せる橋元に多くの人は魅了されるでしょう。この作品で橋元はネジ状の棒舐め、果ては酒瓶のボトルネック舐めも披露しているので、興味の出た方はぜひごらんになってほしいと思います。

(2018年8月22日記)

7番・ファースト 緒方咲

おがた・さき
1994年10月7日生まれ(23歳)
神奈川県出身
GPR所属
身長168cm
3サイズ85-59-88

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(いずれも1stDVD「Debut!」〈竹書房〉第3チャプターから)

 7番打者に控えしは「グラビア界の摩天楼」を自称するルーキーの緒方です。竹書房からリリースした処女作「Debut!」は新人ながら目を見張るセールスを記録。168cmの長身、股下85cmという長い足を強調したグラビアで上半期の話題をさらいました。

 「Debut!」では序盤の第3チャプターでアイス舐めを初披露しました。ストレッチ後に受け取った黄色い棒アイス、冒頭ではかじってしまうなど新人ならではの初々しい振る舞いこそ見られますが、カメラが口元を長回しでとらえだすと演技が一変。じっくりしたディープスロートを始め、一種のフェチムービー的なエロスを見せてきます。

 画像3枚目からは四つん這いの体勢に移行。舌の腹に棒を撫でつける、舌の裏で棒の側面を舐めるなど、演技のバリエーションが増えていきます。緒方は舐めながら「フン…」と喘ぎ声を足していくという新人らしからぬプレーをはさんでいるのは見逃せません。そこから計ったように、再びカメラはディープスロートする緒方の唇を接写でとらえており、計算されたカメラワークを感じます。

 そしてカメラは四つん這いする緒方の尻をアップで映しつつ、彼女のアイス舐めを撮影。このタイミングでアイスの黄色いコーティング部分が剥がれてしまい、「取れちゃった~」と笑いながら緒方は白アイスをペロペロ。画像8枚目、おそらくこれは偶然でしょうが、アイスと舌の間にキッチリ糸が引いています。これはキャプしている私としてもうれしい誤算でしたね。

 総じて考えれば、緒方のアイス舐めは一線級にはまだまだ遠いという課題はありますが、ディープスロート、舌裏舐め、そして糸引きと一通りのテクニックを処女作で見せられたことに、彼女の大いなる可能性を感じます。経験を積み重ねた今後が楽しみですね。

(2018年8月14日記)

8番・レフト 月城まゆ

つきしろ・まゆ
1994年8月3日生まれ(24歳)
兵庫県出身
プラチナムプロダクション所属
身長160cm
3サイズ86-60-88

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(いずれも「Secret Moon」第8チャプターから)

 8番打者を任せるのは老舗グラビア事務所プラチナムプロダクション所属にして、ミスFLASH2017グランプリの肩書を持つ若武者月城です。月城と言えば1stDVD「ミスFLASH2017」(イーネットフロンティア)にて、長尺ながらそれに耐えうる四つん這いからの上目使いをまぜながらの堂々とした飴舐めを披露し、見ている者に鮮烈な印象を与えました。

 そのセンスと度胸を買ってのスタメン抜擢(ばってき)なのですが、実は月城、これまで出したDVDでほとんどアイスを舐めたことがなかったことが判明しましたw約1年ぶりのリリースである3rdDVD「Secret Moon」(ラインコミュニケーションズ)でのパピコ舐めが、彼女の初めてのアイス舐めとなります。

 お披露目の第8チャプター。月城はメイド姿で「アイス!アイス!」と子どものようにはしゃぎ、パピコを折ります。しかし若干パピコは既に溶けかかっており、こぼれた液体が手にかかり月城は「あっ」と声を漏らす。妙にマニアックなエロさを感じさせる場面ですw

 冒頭のはしゃぎとは打って変わって、無言でパピコをくわえる月城。少し上目使いし、大きな瞳をさらに開かせながら先端を口にくわえる姿はやはりインパクトがあります。口の動きが控えめなきらいはありますが、7・8枚目では舌をちろっと出してしっかり茶色い液体を塗り付けています。

 そして体勢は座りから横臥へ移行。ここでは体勢が変わったせいか、気持ちパピコを吸い込む動きが強まり、ほおをすぼめているのが分かるでしょう。月城はこの体勢で好きなアイスがどうのこうのと語りだしますが、詳細は購入して確認してくださいw

 他のスタメンが軒並み棒アイスなのに比して、月城が舐めたアイスはパピコのみ。スタメンを選んだ者として統一感が取れなかったのは反省点ですが、それはそれとして月城の「目」の演技の確かさは皆さんにいくらかでも感じ取っていただけたかと思います。ぜひ月城には、次回作できっちり棒アイスを舐めていただきたい所存です。

(2018年9月17日記)

9番・サード 金山睦

かなやま・ちか

1988年6月19日生まれ(30歳)
北海道出身
ASCHE所属
身長165cm
3サイズ80‐59-85

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(いずれも12thDVD「ワタシの恋愛論」〈双葉社〉第6チャプターから)

 ラストバッターを務めるのは今年三十路を迎え、ミスFLASH2012の肩書を持つベテラン金山です。このチャプターではエクササイズと称して四つん這いからの前後運動やM字開脚からの腰の上下運動を見せつけた後、アイスを食します。

 当初「おいしい~、しあわせ~」などとしゃべって若干のぶりっ子感wこそ出しますが、アイスの舐め方はさすがベテラン、本格派。目をつぶって長いまつ毛を強調してからのくわえ、横幅の広い舌でペロペロと舐め上げてみせます。活発な舌使いもさることながら、上から4枚目のショット。目を閉じ、舌を引っ込め口を半開きにして棒を受け入れる(?)恍惚とした表情にはそそるものがあります。

 5枚目では舌裏を駆使しての先端舐めを披露。この後、金山は視聴者目線の恋人に向かって「何想像してんの……いいけど……」とのたまいます。まあ、このセリフは演出担当の中北直監督作品定番のものではありますが、そこから正面向いて目を閉じての舐め上げ、また棒の側面に舌裏を這わせるテクニカルぶりを金山は見せつけます。このあたりになって金山の頬には若干紅色が差しており、色気を引き立たせています。

 そしてカメラワークは、四つん這いで棒アイスを舐める金山の背後へ。前後にグラインドする尻をメインに撮ってから画面奥の金山の表情を撮っていくという、まさにカメラマンの業界用語でいう「なめる」ショットを撮ります。上で言う8枚目と9枚目ですね。

 カメラに尻を見せつけながら棒の側面に舌の腹を当てて、愉悦の表情で舐め上げる金山。その姿をいとおしく思うのは私だけでしょうか。私だけですね。すいません。

 なお四つん這いを後ろから撮るショットでは、尻だけをじっくり接写するくだりがあります。それはそれで非常に壮観なのですが、ブログ記事の趣旨からブレてしまうので割愛しましたw

(2018年8月12日記)

先発・音羽紀香

おとわ・のりか
1990年9月12日生まれ(27歳)
島根県出身
所属事務所不明(イエローキャブプラス所属との情報もあるが、サイトに名前なし)
身長167cm
3サイズ84-60-94

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(いずれも2ndDVD「あなたに甘えたい」〈サウスキャット〉第3チャプターから)

 アイス舐めスタメン、ピッチャー陣のスターターを務めるのは、キャリア1年未満ながら過激な衣装と大胆な演技で注目を集めている音羽。出身地の島根県観光大使というお堅い肩書をつける一方、その長身と黒髪、甲高い甘え声で見る者を引きつける期待の新人です。

 そんな彼女が2作目「あなたに甘えたい」で、処女作ではやっていなかったアイス舐めを初披露しました。舐める前の体勢が既にⅯ字開脚になっていますが、お口の演技はオーソドックスなセクシー。画像2枚目、分かりにくいですが口内の上部でキッチリと糸引きを見せております。

 ここで早くも音羽に変化が。ソファにもたれ、あごを上げた状態で棒アイスをしっとり舐め上げます。意外とグラビアDVDでは見かけないアングルです。

 さらに展開があり、音羽は棒アイスをバストに塗り付けます。この舐めているアイスを体に擦り付けるのは、グラビアDVDでは10年以上前から見られる古典的定番の演出です。個人的にあまり好きではない手法ですが、ここから期待の新人音羽は胸の白濁液をすくい、その指をカメラ目線で舐め始めます。挑発的な視線がいい。しかも2本指をくわえるサービスを見せ、その心構えには頭が下がります。やがて音羽はあお向けの体勢から太ももに棒アイスを塗り付けます。「冷たい…」とこぼしており、だったらやるなよと思いますがw、ここでも果敢に音羽は太ももの白濁液をなでるようにすくい、長い指をそらせながら目をつぶって舐めます。官能的な光景です。

 そして音羽は、グラビアDVDではレアケースに当たる「ダブルのアイス舐め」に挑戦。お口の周りを白濁液で汚しつつ、長いまつ毛をしばたたかせながら棒をしゃぶる安定感あるグラビアを見せました。

 初のアイス舐めながらよくまとまった安定感ある演技を見せた音羽には、今後の作品でぜひとも平塚奈菜伊藤えみクラスのハイレベルな舐めに挑戦してほしいと願っています。

(2018年8月28日記)

中継ぎ・伴かなみ

ばん・かなみ
1993年8月4日生まれ(25歳)
愛知県出身
ブルースカイウォーカーズ所属
身長151cm
3サイズ83-60-85

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(いずれも1stDVD「二人の思い出」〈エアーコントロール〉第5チャプターから)

 セットアッパーには、昨年グラビアデビューした新人の伴を起用しました。もともと名古屋のご当地アイドルグループ「OS☆U」のメンバーだった彼女。このグループはかの森咲智美もOGであります。一足先にグラビア界で脚光を浴びている森咲に続けとばかり、伴も処女作のDVDで小柄な身体からキレのあるグラビアを見せていきます。

 アイス舐めのシーンは、伴がノーブラに上着という露出度の高い衣装でストレッチに励んだ後、幅の広い棒アイスを受け取り「うれしい!」とほほ笑むくだりで始まります。ここで彼女、2枚目の画像で分かるようにガッツリとアイスを深くくわえ込んでいます。いわゆるディープスロートです。だいたいのグラドルのアイス舐めは、まず序盤は肩慣らしといった感じで先端を舐めたり浅くくわえたりするものですが、伴のように最初から飛ばしてディープスロートした人は、私は寡聞にして知りませんでした。

 さらに驚かされるのが、伴のアイス舐めが基本的にディープスロートのみで展開されているという点です。従来のグラドルならどこかで舌を出してチロッと棒の先端や側面を舐めるショットがあるものですが、伴は頑として舌を出すことなく、頬をすぼめながらのくわえの一本槍(やり)。しかし4枚目のようにアイスから口を離す際に「ジュボッ」という音を意図的に連続して立てており、そこに彼女の新人離れしたテクニックを垣間見ることができます。

 画像の6、7枚目はカメラワークが変わり、伴はうつ伏せ体勢でのアイス舐めに移行。ここでも頑強に舌を出さず、ディープスロートを繰り返します。うつ伏せになったことで上目使いとなった伴。彼女の鋭い三白眼が強調され、新たなエロさを引き出しています。

 このアイス舐めシーンは正味1分40秒。どちらかと言えば短い所要時間ですが、彼女の見せてくれたディープスロートインパクトは絶大でした。果たして2本目では舌使いを見せてくれるのか、楽しみな逸材です。ちなみに「二人の思い出」で伴はポップ飴、そしてネジ状の細長い飴を舐めるシーンをそれぞれ披露していますが、そこでもやはり舌使いは見せていません。

(2018年8月13日記)

抑え・小柳歩

こやなぎ・あゆみ
1991年8月20日生まれ(26歳)
神奈川県出身
UTY所属
身長168cm
3サイズ80-60-88

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 (いずれも11thDVD「ラブ ホリック」〈ラインコミュニケーションズ〉第8チャプターから)

 アイス舐めのうまいグラドルで組んだスタメン、最後を締めるクローザーにはミスマリンちゃんの肩書を持つ小柳に任せましょう。この人のお口の演技は非常に定評があり、アイスや飴を舐めるシーンに小柳自身が言及する様がよくネットニュースで取り上げられているほどです。

 今回取り上げた作品「ラブ ホリック」でのアイス舐めは後半の第8チャプター。暗い寝室でなぜか小柳は黒のボンデージ衣装に身を包んでいますが、これは演出担当の中北直監督にとって定番の「ボンデージでアイス」だったりします。

 小柳は「ちょうだい…」と低い声でアンニュイにつぶやいて黄色い棒アイスを受け取ると、かわいくかじるとかいう素振りはみじんも見せずに、ベテランらしくカメラ目線でくわえ込みます。ほおをすぼめて吸い込むしぐさを見せたかと思えば画像2枚目で舌腹にアイスを擦りつける。画像3枚目では、舌裏を使ってぐるりと先端を舐めるテクニックを早くも披露します。

 画像4枚目では一転、頭を低くして目を閉じほぼ垂直状態の棒をくわえるプレーに移行。小柳の髪の毛のキューティクルが強調され、思わず彼女の頭をなでたくなりますね、自分が仁王立ちしているイメージでw

 吸い込みのしぐさから、画像6枚目では再び舌腹を見せる小泉。奥の方まで白濁液が付着しており、きっちりディープスロートしていることをうかがわせます。

 そして小柳は体勢を低くし、ひじをついての四つん這いのポーズに。画像8枚目、挑むような目つきにそそられる思いです。画像9・10枚目。横顔アップを強調しつつ、唇の端から白濁液を垂らしているのを見せつけてからの再びぐるりと舌裏で先端舐め。ここらへん、動きに一切無駄がありません。付け加えると、要所要所でアイスをくわえながら「ジュッ」という音を立てているのもアクセントになっています。

 そして画像11枚目。小柳は棒をくわえつつ、そっと目を閉じます。一見地味ですが、劣情をかき立てるシーンですね。まるで口の中で、何かが噴出するのを待っているかのようで。

 いろいろ書きましたが、小柳がアイスをくわえる最初の画像から11枚目の画像まで、所要時間はおよそ50秒弱。この短時間にこれほどキャプ画像の撮れ高が高いということで、彼女のアイス舐めスキルをくみ取っていただければ幸いです。

(2018年8月17日記)

 

 サードを守る予定だった伊藤えみ、扇の要たるキャッチャーを守る予定だった松川悠菜の2人はスタメンから外れたことになります。代わってベテランの金山、ルーキーの緒方がスタメン入りし、もともとのスタメンだった藤田はファーストからキャッチャーへコンバートしました。イメージ的に、どこでも守れるユーティリティープレーヤーぽいので藤田は。

 そんなわけで、次回からしかるべきキャプ画像を張りつけつつスタメンを完成させたいと思います。

5年ぶり!アイス舐めのうまいグラドルで打線組んだwww

 いやあ、相変わらず暑いですね。←適当な挨拶

 前回宣言しました通り、あれをやります。あれって? そう、「アイス舐めのうまいグラドルで打線組んだwww」です。

 もうこの企画やるの、実に5年ぶりだったりします。当時の記事がこれ。

d.hatena.ne.jp

(ブログ「Amazon調子乗んなよボケッ!」から)

 5年も間が空いてしまったので、スタメンをどういう基準で決めるか少し悩みましたよ、ええ。

 そうした紆余曲折(大げさ)を経て選んだ「アイス舐めのうまい打線」はこちらになります。何とぞご査収ください。

 「オイ、肝心のアイス舐めている画像がねえじゃねえかコラッ!!」とお怒りの方もいるかもしれません。その点は徐々にアップしていきますので、何とぞご容赦お願いします。

1番・センター 階戸瑠李

2番・ファースト 藤田あずさ

3番・セカンド 夏本あさみ

4番・ライト 平塚奈菜

5番・ショート 小泉かな

6番・DH 橋元優菜

7番・キャッチャー 松川悠菜

8番・サード 伊藤えみ

9番・レフト 月城まゆ

先発 音羽紀香

中継ぎ 伴かなみ

抑え 小柳歩

今年の夏は猛暑というか酷暑なんで、久々にアレやります

 もう7月も終わりますが、いやー暑いですね。今年の夏は学校の教室にエアコンがついていないことが長野県知事選(8月5日投票)の公約に上がるほど、社会現象というべき暑さになっています。

 そんな状況もありまして、久々にあの記事を書こうかと思っています。それは、そう。アイス舐めのうまいグラドルで打線組んだwwwです。

 いやもう、先ほども書きましたが今年の夏の暑さは格別で、私もついつい3時のおやつでアイスを食してしまうほどです。まあ私は、グラドルの皆さんがよくDVDで食すような棒付きアイスでなく、チョコモナカ系のやつなんですが。そっちの方が食べやすいもんで、ついね。

 そもそもアイス舐めのうまいグラドルでスタメン組んだのがいつかっていう話ですが、それは実に5年も前にさかのぼります。その記事と、組んだスタメンがこちら。

d.hatena.ne.jp

(「Amazon調子乗んなよボケッ!」2013年8月9日付の記事から)

1番ショート戸田れい
2番ライト浅倉結希
3番サード伊藤えみ
4番センター平塚奈菜
5番DH水樹たま
6番ファースト伊唐みよ
7番キャッチャー柏木美里
8番レフト田代さやか
9番サード安西玲奈

先発村上友梨
中継ぎ多田あさみ
抑え滝川綾

 

 いやもう、いや応なしに時の流れを感じますね。上記のスタメンで浅倉、伊唐、柏木、安西、滝川と4割のメンツは既に芸能界を引退していますから。

 今年DVDをリリースしている現役グラドルは戸田、伊藤、平塚、水樹、村上とこちらも約4割。1本だけ出してフェイドアウト、というグラドルも数多いことを考慮すれば、私がせんえつながら選んだ前回の「アイス舐めスタメン」の生き残り率は高いということでしょうか…って手前みそをしてもしょうがないですけど。

 てなわけで近日、最新の「アイス舐めがうまいスタメン」を発表いたします。果たして前回のスタメンから続けて選出されたグラドルはいるのか、新たに選出されるグラドルは誰なのか? こうご期待です。

スーパールーキー!小泉かな「恋かな」(イーネットフロンティア上村知之監督)

 この間、上半期の個人的IVランキングベスト20の解説記事を書こうと思っていましたが、7月リリースのDVDを何枚か購入・視聴したところものすげえ逸材が現れたのを確認しましたのでここに手短ですがレビューします。

 その逸材のグラドルおよび作品は小泉かな「恋かな」。大阪府出身の24歳が放ったファーストDVDです。

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(「恋かな」表パッケージ画像)

 少し地味に感じる芸名ですが、バスト100cmという大台に乗せるその豊満な肢体と、昨今のグラビア界で第一線を張る久松郁実のようなくっきりした目鼻立ち、大原優乃のような童顔とも一線を画したエキゾチックな美貌に何か感じるものがあってDVD を購入。したらまあ、魂消(たまげ)ましたわ。私はつい先日、6月リリースの「夏恋」でキレキレのアイス舐めを見せた新人・夏本あさみを絶賛したのですが、その夏本を作品全体で凌駕(りょうが)したのが小泉の「恋かな」と言わざるを得ません。

 

 作品の筋立ては上村演出定番の秘書もの。片づけをしている秘書・小泉に視聴者目線の先輩社員が声をかけるという、これも上村作品定番のシチュエーションを導入に用いています。

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(「恋かな」第1チャプターから)

 いきなり「もう少し胸の谷間の隠れるインナーなかったんかい」とツッコむオープニング。若手秘書の小泉は、先輩社員の告白を受け入れ、DVD開始1分半でwインナーをずらされ、100cmのバストを弄ばれてしまいます。当初は黒の上着を羽織っていることもあってか、あまり100cmレベルの大きさや重量感を視認できなかったのです、が。

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(「恋かな」第1チャプターから)

 わりと早めに第1チャプターはBGM付きのイメージ映像に切り替わり、先輩を誘惑するかのように股間を開脚したり四つん這いの尻を突き出したりする小泉の姿を堪能できます。その一連の流れで、小泉は小さい面積の紫ビキニの胸をもむのですが、上のカットはかなり100cmバストの大きさと重量感をあわせて実感できるのではないでしょうか。なぜか勝ち誇った表情をする小泉に、この時点で既に新人離れしたものを感じます。

 作品を見ていると、小泉はいろんな著名人に顔が似ているなと思いました。ざっと感じたところだと、武井咲や橋本マナミ、ももいろクローバーZ百田夏菜子あたり。上の胸もみカットはブルゾンちえみにも似ているなと。あのYシャツとタイトスカート姿で「35億」とつぶやく小泉の姿も見てみたいですね。

 

 さて、私が推す小泉の魅力はそのスタイルだけには当然とどまりません。第3チャプターでは序盤、小泉はノーブラタンクトップ姿でエクササイズを行い、胸を揺らしまくります。

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(「恋かな」第3チャプターから)

 髪をうしろにまとめた小泉は、タンクトップの胸をひじで寄せながら黄色い棒アイスを手に、カメラへ不敵な笑みを浮かべます。キャプしてから気づきましたが、この上のカットでは中井貴恵さんに似ていますねw佐田啓二を父親に、中井貴一を弟に持つ女優で、近年は絵本の朗読活動に力を入れているという。

 ってそんな寄り道をしてしまいましたが、ここで小泉はあっと驚くパフォーマンスをするのです。

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(「恋かな」第3チャプターから)

 どうでしょう。キャプでどれだけ伝わるかは不安ですが、彼女の「舌」のポテンシャルにまず私は度肝を抜かれました。

 舌が長くて、かつ、いわゆる肉厚。これだけ見事な舌を持つグラビアアイドルは、私、初めて見ました。舌の長いグラドルというと大御所の杉原杏璃を思い出しますが、長さはともかく杉原の舌でも小泉ほどの肉厚さはなかったと記憶しています。

 そんな、グラビア的には恵まれた舌を伸ばして棒アイスを舐め、時には舌裏も駆使するのだから視覚的なインパクトは大。その上で長いまつ毛と翳(かげ)のある瞳をカメラに向けて挑発するようにアイスに舌を這わせるショットには、小泉の底知れぬ実力が伝わってきます。

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(「恋かな」第3チャプターから)

 上の1枚目のカットからも分かるように、カメラ目線からのほおをすぼめてのディープスロートと、舌の見えないアイス舐めの演技も見事。しかしさらに驚くのは2枚目の画像。まだアイス舐めの序盤であるにもかかわらず、かなり筋の太い唾液が口からこぼれていくのが分かります。すっげえ消化器系が丈夫なのかな、と別の意味で小泉に感心する次第であります。

 ここから小泉は長尺を要して濃厚なアイス舐めを見せます。この第3チャプター以外でも水割りの氷舐めや15cmはある長い飴舐め、さらにお口の演技以外でも視聴者に衝撃を与える演技があるのですが、その辺はぜひDVDを見て確認していただきたい。私も、機会があれば再び「恋かな」のレビューをやりたいと思います。

 いや、すげえ新人が出てきたと思いますよ。ぜひ夏本あさみと切磋琢磨して、秋元一派を初めとしたグループアイドルとモデル勢をなぎ倒し、グラビアアイドル勢の復権をめざしてもらいたいです。

2018年個人的IVランキング上半期ベスト20を発表します(速報版)

 ごぶさたしております。半年に1回の恒例となっております、個人的IVランキングの上半期ベスト20を発表したいと思います。

 今年の上半期は、私にとっては職場の事情などで非常にバタバタしたもので発表が遅れましたが、今年1月~6月にリリースされたグラビアDVDで私の選んだベスト20作品は以下のようになります。ご確認ください。順位の詳細については、おいおい解説していきます。

 

1位 階戸瑠李「瑠李色」(エアーコントロール)

2位 森咲智美「Ecstacy」(イーネットフロンティア)
3位 夏本あさみ「夏恋」(ラインコミュニケーションズ)

4位 音羽紀香「あなたに甘えたい」(サウスキャット)
5位 金子智美「愛獣」(イーネットフロンティア)
6位 西島ミライ「愛について」(ギルド)
7位 希崎叶和「二人の契約」(エアーコントロール)
8位 緒方咲「Debut!」(竹書房
9位 朝比奈祐未「あなた、ごめんなさい」(竹書房
10位 メイリ「Sweet Vacation」(ラインコミュニケーションズ)

11位 松川悠菜「いけない遊び」(ラインコミュニケーションズ)
12位 池田ショコラ「淡い思い」(イーネットフロンティア)
13位 平塚奈菜reunion」(スパイスビジュアル)
14位 草野綾「Milkey Glamour」(竹書房
15位 水沢柚乃「好きよセンパイ」(ラインコミュニケーションズ)
16位 白石若奈「もしも、若奈と出会ったら…」(エスデジタル)
17位 高梨れい「ウォーターメロン」(イーネットフロンティア)
18位 吉田実紀「恋について」(ギルド)
19位 石神澪「フラワー・レイ」(竹書房
20位 神谷えりな「おとななえりな」(ラインコミュニケーションズ)