マサトヰシグロシャムロック「G」

グラビアアイドルのDVDをレビューしていくブログ。

BLOG de twitter 6 真のファンとは

・5chのアイドルDVDスレでの書き込み。

ジュニア時代から第一線で活躍した紗綾がグラビアDVDを卒業するイベントでこんな一幕があったという。

スレURL

http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/girls/1542113385/l50

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・確かに「昔はもっと…」という発言が出たときの現場の気まずさは察するが、私としてはその発言したファンの肩を持ちたい。

全くの言いがかりなら話は別だが、誰からも反論がなかったならその発言は図星を当てていたのだろう。

発言者はむしろ紗綾の相当なファンで、あえて言いにくいことを言ったとも思える。

・私は対象がグラドルであれ芸人であれ野球チームであれ、好きだからこそ客観的な視点を持つのが真のファンだと思う。

おべっかばかり使って取り入ろうとする人物は、肝心なときに役に立たないものだ。

紗綾も今後トーク番組に出るときのネタができたわけだし、大局的にはおいしいイベントだったのでは。

・それとは別に、また人のことを「気違い」だの「頭がイッてる」だの書く輩が現れたのでキャプして晒しておく。

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・↑に、私が平塚奈菜につきまといをしているような印象操作の書き込みがあるが、的外れも甚だしい。

twitterをロックされて今に至るまで半年間、私は彼女にリプもしていない。

イベントに行ったこともないから物理的な接触もない。

あんまデマ流すとnetgeekみたいになるぞw

BLOG de twitter 6 染谷有香

・今出張先のホテルだが、テレビつけたら身長175cmグラドル染谷有香の主演Vシネマやってたw
「極道の逆縁」て前後編のシリーズ。
序盤でインパルスの堤下がブリーフ姿をさらすチョイ役。
瞬間メタルのタケタリーノ山口が染谷を押し倒し太股を愛撫する役得があったが、前編で殺された。

・染谷は恋人役の上地慶と前後編で1回ずつキスシーンがあるものの、特に濃厚な絡みはなし。
ただ後編で脱衣して黒下着姿になるシーンはさすがのインパクトがあった。
ただこの染谷の主演作は昨年から今年にかけてリリースしたようだが、現在目立った活動してないみたいね。

・染谷はIV「あなた色に染めて」でスケールの大きいセクシー演技をしていたので、現在の停滞には残念なものがある。
同じ長身グラドルの片山萌実が是枝映画「万引き家族」に出演したという幸運と比べるとね。
まあしがらみを捨ててグラビアで再出発するなら俺なりに支援したいけどね←何目線?

「全日本〇〇グラドルコンテスト」への期待と提言&5chDVDスレでの俺への誹謗中傷を晒す

 AbemaTVでグラビアアイドルを発掘する番組が3日深夜に始まるという。番組名は「全日本〇〇グラドルコンテスト」。放送URLはこちら。

 放送開始に先立ちネットニュースが出ている。

news.nifty.com

ニフティニュースから)

 メイン司会は麒麟川島明、大会委員長の肩書で登場するのはケンドーコバヤシ、そして番組ゲストの一人が俳優の袴田吉彦。みな、かつてグラドルと恋愛関係になったり恋人のうわさが立ったり、実際にグラドルと結婚したという何かしらグラドルと関わりの深い人たちである。狙ったキャスティングだろう。

 気になるコンテストの内容であるが、今のところ料理の腕を競うとか、大してグラビアの実力を見せる争いをやる感じは薄い(軟体を競う回もあるようだが)。苦境に立たされているグラドルを発掘する番組というなら、グラドルが主戦場としているグラビアDVDでの経験を生かした回を作ってほしいところだ。

 学生時代から四半世紀にわたりグラビアイメージ映像(VHSからDVD、ブルーレイまで)を約3000本視聴してきた私が提案したいのは

「アイス舐めのうまいグラドル決定戦」

 である。グラビア映像において、モデルがアイスをくわえる、ほお張る、舐めるという演出は古典的な手法と言ってよい。私が知っている限りでは、柏原芳恵が20歳代中盤の頃(1990年頃)にリリースしたイメージビデオでアイスをくわえている。まあくわえた映像はものの1秒足らずで、すぐに別シーンに切り替わったが。

 時を経て現在、グラビアDVDにおいてアイスを舐めるシーンは数分間かけてじっくり撮影する手法がデフォルトとなり、グラドルの側もその分絵が持つように熟達した演技が要求されるようになっている。そうした日頃のたゆまぬ鍛錬の成果を披露する場として、ぜひとも「全日本〇〇グラドルコンテスト」ではアイス舐めのうまさを競う回を設けてほしいと願う次第である。

 もし企画を実現してくれるなら、私から以下のグラビアアイドル5人を出場者に推薦したい。敬称略。

平塚奈菜

階戸瑠李

・小泉かな

夏本あさみ

・藤田あずさ

 以上挙げた5人は、拙ブログで書いている記事「アイス舐めのうまいグラドルスタメン」で上位打線を打っている人たちである(1番階戸、2番藤田、3番夏本、4番平塚、5番藤田)。この5人は、現在のグラビア界で最もアイス舐めのうまいトップ5でもあると、私は太鼓判を押す。

 彼女たちのような実力のあるグラドルは、ぜひとも栄えある場(今回で言うと「全日本〇〇グラドルコンテスト」)でまっとうに評価されてほしいと思う。何とぞ番組スタッフには「アイス舐めのうまいグラドル決定戦」の企画を検討していただき、もし実現するなら上述5人をぜひとも出場させてほしいと切望している。

 

 話は変わって。

 先の「全日本〇〇グラドルコンテスト」のパブ記事は1日深夜に読んだもので、それを受けて私はちょくちょく書き込みをしている5chのアイドルDVDスレにて、上に書いたような話を書いてみた。スレのURLはこちら。

 私の以下のように書き込んだ。

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 私はDVDスレに書き込む際は、コテハン「マサトヰシグロシャムロック」を付けている。でまあ、これを書いた後に案の定絡んでくるリプもあったのだが、その一つに対して以下のリプがあった。

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 最初に断っておくが、この>>572氏は私の書き込み(なりすまし)ではない。私は既に不当にロックされたアカウント(@masa10ishi96)でネトウヨを煽ることは結構やったが、「ガイジ(障害児)」などという蔑称なんて昔も今も使わないしね。

 問題なのは>>572に反応して以下のように書き込んだ輩である。

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 …ツッコミどころが多すぎて対応に困る次第だ。先に書いておくとこの人は、何かと私の書き込みに絡んでくる人である。なぜかこの人は書き込むときはageをする(「萌える名無し画像」のハンドルネームが緑色)ので、わりと区別しやすい。

 それはそうと>>577では何の根拠もなく>>572を私の書き込みと決めつけ、「スレの皆に嫌われてる」と代弁者を気取る。

 その辺の書き込みは以前からよくこの人はやるので想定内なのだが、個人的に驚いたのは>>578である。「自分の好きなグラドルもいるけど(平塚階戸小泉夏本藤田のいずれか?)、この人に語られてほしくないのくだりだ。

 小学生かよ。あと>>577で「差別するのやめなよ」と(私に濡れ衣を着せるような形で)書いておいて、>>578でキチガイとおもくそ差別用語を投げつけるのは非常に矛盾した言動だと思うのですが。

 それと>>578で「無視した方がいい」と書いているが、こいつ私を無視できた試しがほぼ皆無なのよ。過去には「NG登録しよう」と書いていたんだけど、結局こちらがコテハンを使っているにもかかわらずNG登録はしていないようだしね。

 つーことで「全日本〇〇グラドルコンテスト」の話題ついでに、人を不当に攻撃する輩を晒してみました。現場からは以上でーす! byカズレーザー

BLOG de twitter 4

・久々に再開したBLOG de twitter
俺が時々書き込みしている5chのアイドルDVDスレに、ストーカーみたいなやつがいてさ、とっくに更新の止まったtwitterをチェックしているアホがいるのよ。
何か憐れで誘導の意味も込めて再開しました。

・先ほど「アメトーーク!!」で芸人ドラフト会議。
俺も放送見ながら「グラドルドラフト会議」てな企画を考えてしまって、誰を指名するか検討してみました。
一応今年デビューのグラドルを対象に、6位まで指名してみました。

・私マサトヰシグロシャムロックがスカウトもしくはフロントもしくは監督になったつもりでドラフト6位まで指名した選手は以下になります。
1位 小泉かな
2位 音羽紀香
3位 綾瀬加恋
4位 柚木えりな
5位 鶴あいか
6位 高木里代子

私マサトヰシグロシャムロックの公式サイトをオープンしました

お世話になっております。
 先ほど、私の公式サイトがオープンしました。
 サイト名は「マサトヰシグロシャムロックノヲウチ」
 無料サイト作成ツール「Wix」で作りました。
 サイトのトップはこちらになります。

マサトヰシグロシャムロックノヲウチ

 つっても、まだごらんのようにトップページしか作っていません。
 そればかりか、これがどういう内容のサイトなのかぶっちゃけノープランです。
 そもそもなぜ私が「公式サイト」なるものを立ち上げたかというと、大まかに言って2点あります。

 ①twitterアカウント(@masa10ishi96と@gravureshamrock)がロックを食らい、ストレスが蓄積していたから。
 ②このほど10年間使い続けた自宅のPCを買い替え、何か新しいことをやりたかったから。

 まあこう書いてはみましたが「公式サイト作成の説明になってないやんけ」と言われればそれまでですね。
 ただ私も10年ほど前まで、閉鎖しましたが別の名義でテキストサイトを運営していました。
 HTMLがどうのCEOがどうのとかやってアップロードしてね。
 Jimdoとか今回世話になったWixとか、最近の作成ツールはかなりアップロードに要する労力が簡易化されたというので、若かりし頃(?)を思い出す感じでサイトに手を付けてみました。
 ともかくせっかく立ち上げた公式サイトが中村喜四郎状態にならないよう、試行錯誤を重ねつつ楽しくやっていきたいと思います。
 もちろん拙ブログの読者の皆さんにも楽しんでもらえる内容にしたいと考えていますので、ちょくちょく公式サイトをのぞいてみてください。
 今後ともよろしくお願いします。

はてなダイアリーの記事をインポートしました

 9月になりました。

 このはてなブログは開設4年を過ぎましたが、もとははてなダイアリーで2011年から3年ほどグラビアDVDのレビュー記事諸々を書いていました。いわば初代ブログですね。

 8月末にはてなダイアリーが発表したのですが、何でも来年4月でサービスを終了するそうで。それを知って、前日(6日)深夜からはてなダイアリーの記事をこちらのブログにインポートする作業をしました。しましたつっても、コンピューターが自動的にやってくれましたけどね。私と同じくはてなユーザーの方が同様のインポートをしていて、twitterで「なかなか作業が終わらない」とこぼす人もいて不安になりましたが、1日でつつがなくインポートは完了したもようで一安心です。

 初代ブログー当時は「ネコソギシャムロック」というタイトルでしたーの記念すべき(?)1本目の記事は以下になります。

nekosogishamrock.hatenablog.com

 まあどうってことのないあいさつ記事なのですが、当初はグラビア1本のジャンルでブログをやっていこうと思っていなくて、あまりアクセス数がなければ自分がほかに好きな漫画とかお笑いとかにネタを広げようと考えていました。(※1)

 ただ開始翌月の2011年6月に書いた戸田れい「願望図鑑」(イーネットフロンティア)のレビュー(前後編)がことのほかアクセスを稼いだので、自分なりに自信がついてグラビアDVDのレビューを続けることにしました。それでその年の夏には勢いで始めた「IV甲子園」(※2)をその後足かけ6年にわたって開催したのですから、当時の熱意やアホさにわれながら驚くばかりです。

 ブログ開始当初のレビューはテキストオンリー。開設3年目には、リクエストもあってキャプチャー画像をつけるようにしました。昔と今の記事を読み比べると、たぶんだいぶ違うでしょうが、まあ7年やっていい方向へ行っているかなと都合よく考えることにしています。

 今回のインポートを機会に、初代ブログからご愛顧いただいている読者さん(いるかどうか不安ですが)も、今しがた初めて拙ブログを拝見したという方も、何とぞ今後もグラビアDVDレビューブログ「マサトヰシグロシャムロック『G』」を温かく見守っていただきたいと切に願う所存であります。

 

(※1)2016年春からお笑い関係を主に語るブログ「ENGEI SHAMROCK」を同じはてなブログで開始、運営中。

(※2)各グラドルを甲子園出場校に見立て、各人のリリースしたDVD作品をトーナメント形式で争う大会。リアル甲子園と同じく春のセンバツ、夏の選手権と年2回開き、合計12回開催。各大会の優勝者は敬称略で戸田れい(2011夏)、水谷彩也加(2012春)、鈴木ふみ奈(2012夏)、森下悠里(2013春)、尾崎ナナ(2013夏)、柏木美里(2014春)、多田あさみ(2014夏)、木嶋ゆり(2015春)、倉持由香(2015夏)、伊藤しほ乃(2016春)、為近あんな(2016夏)、平塚奈菜(2017春)。2017年夏以降、大会は中断。