マサトヰシグロシャムロック「G」

グラビアアイドルのDVDをレビューしていくブログ。

1回戦第7試合「佐倉仁菜(北海道)×土岐麻梨子(愛知)」

土岐麻梨子「トキメキ120%」(竹書房)VS佐倉仁菜「恋ひとすじ」(イーネットフロンティア)

土岐麻梨子 000 102 100 =4
佐倉仁菜  011 011 001×=5

佐倉仁菜(北海道)5×−4土岐麻梨子(愛知)●

初陣対決はサヨナラ!
佐倉、トラブル超え白星
土岐は終盤の反撃及ばず

★得点イニングダイジェスト
【2回裏】佐倉、ウエートレスの制服脱衣し水玉下着の股間接写
【3回裏】佐倉、風呂場で上目使いしながらシャワーヘッドしごき
【4回表】土岐、眼帯ビキニのM字股間接写
【5回裏】佐倉、浴衣姿でスティック飴をディープスロート
【6回表】水色ドレスの土岐、ホースから放たれる放水を手で愛撫
【6回裏】佐倉、ベッドでノーハンドアイス舐めに下乳接写
【7回表】土岐、2本の棒アイスを同時舐め
【9回裏】佐倉、風呂場で黄色ビキニの尻を謎の手が愛撫

【戦評】
 どちらも春夏通じて初出場のフレッシュ対決、軍配はサヨナラ勝ちで佐倉に上がりました。
 佐倉は北海道出身にもかかわらず、予選では当ブログの実行委員会のミスで関西ブロックに出場。そうしたトラブルをものともせず本選出場を決め、大会でも劇的な初白星を挙げました。
 試合は股間接写やシャワーヘッドしごきなどの過激演技で先行。試合後半は土岐の粘りで振り出しに戻されるも慌てず騒がず、風呂場での謎の手愛撫プレーでキッチリとサヨナラ勝ちを決めました。
 予選では伊藤えみとの同事務所対決を制した土岐でしたが、本選では一度もリードすることなく初戦敗退となりました。しかし試合後半のたたかいは見事の一言に尽きました。6回にはホースから放たれる水を悩ましくピストン運動でしごくという荒業を披露。7回には2本の棒アイス同時舐めを見せて試合を振り出しに戻しました。
 惜しくも力尽きサヨナラで敗れ去りましたが、またIV甲子園でその雄姿を見たいと思わせる名勝負を演じてくれました。

【敗者の足跡】
土岐麻梨子(東海・北陸信越ブロック代表、元ブレイクアレッグ所属)

予選 ○7−2伊藤えみ(三重)●